御饌津神/飯縄権現

……没什么有用的内容,因为沙汰的个人本的两只狐狸 此处 而看的一些资料整理


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沙汰的稻荷狐↓


都知道小狐丸是稻荷神化身帮忙锻打出来的……啊,巫女装萌妹纸> <

御気津は宇賀御魂(うかのみたま)神のことで、この神の別名タウメミケツが専女三狐(たうめみけつ)神と書かれ、この専女からさらに、狐は化けて出る女が連想された。稲荷五社の一である上社(命婦社)に祭る狐は、阿古町(命婦)・小薄(尾薄)・黒尾と名付けられ、狐があたかも稲荷神社の祭神のように錯覚するほど各地の稲荷神社でも、その境内に狐の像がみられる。
情報源:日本史小百科 1 神社/岡田米夫著/近藤出版社

御気津/御饌津神,神道中食物之神,也写作三狐神/専女三狐神,就是稻荷神。【据说误写成三狐所以稻荷神形象是狐狸……


荼枳尼天はこの狐との結びつきにより、日本では神道の稲荷と習合するきっかけとなっただけであるようだ。

荼枳尼天是佛教化稻荷神,由来是印度教中的某女鬼(半女神)。佛教中猿为阳,狐为阴,加上各种狐狸魅惑艳说,将稻荷狐画成妹子也没什么不对


柳田国男は、かつて狐を田の神の使令と考え、稲田の近くに塚を築いてこれを祀ったのが狐塚であること、後に稲荷の小社が勧請された。狐は秋冬の時期人目を引く動作をする。この時期狐は山から里へ降りてきて稲田の辺に食物をあさり、子狐を養おうする。また狐はほかの動物と違って人に見られてもすぐには逃げず、立ち止まって一度は人間と目を見合わせようとすることなどの点から、狐を田の神の使令さらには田の神が仮に狐に姿を託しているものと認めるに至った、と述べている。

柳田国男:稻田边的塚是作为狐塚祭祀,狐狸是田之神的使者,或者田之神附身到狐狸上(因为和别的动物不同,偷食物遇到人类时,狐狸并不会马上逃走,而是和人类互视)


狐は古来より、古墳や塚に巣穴を作り、時には屍体を食うことが知られていた。また人の死など未来を知り、これを告げると思われていた。あるいは狐媚譚などでは、人の精気を奪う動物として描かれることも多かった。

狐狸自古就有一些不好的传说,在古坟附近建巢,吃死人尸体(—>后演化为化作女人诱惑男人,吸精),能够预知人的死亡等等。

狐塚由来应和狐狸建巢坟边有关(说起来狐丸也有狐塚的传说),狐火类似,另外还有狐凭(狐狸附身)之说,民俗中是风评不怎么好的动物呢。

不过狐凭的故事里,也不一定都是坏事,要提到沙汰画的另一只狐狸……饭纲↓【其实画的应该是饭纲使】


饭纲就是管狐

名前の通りに竹筒の中に入ってしまうほどの大きさ、またはマッチ箱くらいの大きさで75匹に増える動物などと、様々な伝承がある。

別名、飯綱(いづな)、飯縄権現とも言い、新潟、中部地方、東北地方の霊能者や信州の飯綱使い(いづなつかい)などが持っていて、通力を具え、占術などに使用される。飯綱使いは、飯綱を操作して、予言など善なる宗教活動を行うのと同時に、依頼者の憎むべき人間に飯綱を飛ばして憑け、病気にさせるなどの悪なる活動をすると信じられている。

狐憑きの一種として語られることもあり、地方によって管狐を有するとされる家は「くだもち」「クダ屋」「クダ使い」と呼ばれて忌み嫌われた。管狐は個人ではなく家に憑くものとの伝承が多いが、オサキなどは家の主人が意図しなくても勝手に行動するのに対し、管狐の場合は主人の「使う」という意図のもとに管狐が行動することが特徴と考えられている。管狐は主人の意思に応じて他家から品物を調達するため、管狐を飼う家は次第に裕福になるといわれるが、初めのうちは家が裕福になるものの、管狐は75匹にも増えるので、やがては食いつぶされて家が衰えるともいわれている

可以钻入竹筒的小狐狸,或者一说火柴盒大小,可以多至75只的动物。

狐凭的一种,被附身的人会得病,遭到精神攻击。管狐和其他附身狐狸不同,一般不会主动去附身,而是根据主人的命令行动(阴阳师最爱)。饲养管狐的家庭开始会变得福裕,当管狐增加到75只时会家道式微。

饭纲使(又名飯縄使)就是操纵饭纲的人,也可以说是——>神道佛教混合神:飯縄権現。

饭绳权现:骑着白狐,手持剑,乌天狗形象,被视作胜战之神,在日本有不少信者,比如上杉谦信的兜上就有饭绳权现像。


↑乌天狗是这模样的,饭绳权现会操纵狐狸天狗之类的,汰沙图中虽然画的是狐狸写着饭纲,衣服配色是乌天狗,手里拿的是佛教用具,所以应该画饭纲使……


しかし一方では、人間に好意を持ち、恩恵を与えてくれる狐話が伝えられている。狐女房説話とも言うべき狐との婚姻は、「信太の森」だけが文学になって有名であるが、全国に似た話が有り、多くは恩に感じまたは若者の善行をめでて、人の姿を借りて嫁に来て子を産み、農事を助け、家を富み栄えさせたことになっている。越後その他の北国の山村には、除夜とか小正月の晩の神聖な時刻に、谷の底から大きな声で来るべき一年の吉凶を住民に告げ教え、あるいはよくない一人の村人の隠しごとなどもすっぱぬいたという狐の話が伝えられている。ここでは、狐の村人に対する交渉は、好意に満ちたものである。全国の古城址には、その片隅にたいてい稲荷社が祀られている。(直江廣治)

京阪神地方で少し前まで行われていた行事に、「狐の寒施行」という行事がある。旧正月前後の夜陰、小豆飯とか油揚げのごちそうを携えて、森や野のほとりを廻って、狐の接待をするのである。また福井から鳥取にかけての農村で旧正月の十四日、「狐狩りや、オロロ、オロロヤ、オロロヤ、オロロ」と呼びながら歩く「狐狩り」という風習がある。現代では、狐の害を防ぐためであると説明されているが、元は年の初めにあたって、狐からめでたい祝言を聴こうとした儀礼であった。(直江廣治)

狐狸好的故事也是有的,比如「信太の森」之类的文学作品和民间传说里都有狐狸报恩的故事,化作人形嫁给人类产子,务农,兴盛家业。

传说越后地区的居民在重要日子的夜里,能听到谷中狐狸声音,告知他们之后一年的吉凶。

京阪神地区「狐の寒施行」 旧正月前后,人们会在深夜带着小豆饭和炸油豆腐到森林或者平野游荡,遇到狐狸招待它们。

福井鸟取地区「狐狩り」 现代是以字面意思解释,狩猎狐狸防止灾害,旧时是一种从狐狸处获得祝福的仪式。


参考

稲荷信仰とは何か?そして狐は何を意味するのか? 

wikipedia

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